2010/自主ゼミ

内容

代表者
t_uda
分類
数学
内容
関数解析 (木2) 相当の内容
またそこから発展した内容
形式
輪読(3名?)
日程
金4
教室
理学部 2 号館 第 2 講義室
知識
線型代数学の知識は必須

詳細

  1. Fourier 級数 (済)
  2. Sobolev 空間
    • 2回 t_uda担当
    • 参(ii). 第6章
    • 第 3 回の参加者が少なかったので、第 5 回でもう一度同じとこやる。
  3. 線形作用素~ (済)

報告

第 1 回 2010/11/05 (金)

t_uda (2010-11-06 (土) 12:33:16)

kuttinpa 発表。内容は (pre-)Hilbert 空間と Fourier 級数の収束。

第 2 回 2010/11/12 (金)

t_uda (2010-11-13 (土) 01:46:29)

担当は私。Sobolev 空間に入るための準備として、記号の導入や軟化作用素の話をした。

第 3 回 2010/11/19 (金)

t_uda (2010-11-24 (水) 18:58:03)

担当は私。一般化された微分(弱微分)の定義と、Sobolev 空間について扱った。

第 4 回 2010/11/26 (金)

t_uda (2010-11-26 (金) 19:05:26)

担当はkuttinpa。内容は線型作用素と閉グラフ定理。

第 6 回 2010/12/10 (金)

t_uda (2010-12-11 (土) 22:26:31)

担当はkuttinpa。内容は Riesz の表現定理と Hahn-Banach の定理。

次週(12/17)はやるかどうか微妙です。

第 7 回 2010/12/17 (金)

t_uda (2010-12-17 (金) 18:28:15)

担当は私。Sobolev 空間の諸性質、普通の微分との関係をやった。最後 10 分程度で、Fourier 変換を用いた別定義による Sobolev 空間 H^m を簡単に紹介した。

コメント/参加表明

  • 傘下。 -- t_uda 2010-10-28 (木) 00:27:02
  • 第 5 回は復習で、第 3 回と同じ内容をやりました。 -- t_uda 2010-12-11 (土) 22:26:45
  • 参加者の日程が合わなくなったので、第 7 回で終わり。 -- t_uda 2011-02-04 (金) 15:47:56

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Last-modified: 2015-05-21 (木) 18:31:37 (857d)